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      <title>シゴトの計画　ニュース＆コラム360°　最新記事</title>
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      <description>5つの視点から見るニュースコラム！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright2009, リクルート http://4510plan.jp/</copyright>
      <pubDate>Wed, 24 Feb 2010 12:00:04 +0900</pubDate>
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            <title>ニュース＆コラム360°</title>
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         <title>YOSHIKIとTOSHI。幼稚園時代からの固い絆</title>
         <description>　X JAPANといえば、やっぱりTOSHIのハイトーンボイスにYOSHIKIの高速ドラムだろう。そしてバンドの核となっているのもこの2人の絆の深さといえる。今年に入って夫人との離婚、自己啓発セミナー団体・ホームオブハートとの決別を明らかにしたTOSHIだが、復帰に際してYOSHIKIから「自分が力になる。お互い頑張ろう」と声をかけられ、「持つべきものは幼馴染だな」と痛感したそう。ここではそんな2人の関係を振り返ってみたい。 　YOSHIKIとTOSHIはともに千葉県館山市出身で、出会いは幼稚園のすみれ組（！）とかわいらしい。友人だった2人は小学校高学年でキッスなどのハードロック・ヘヴィメタル</description>
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         <pubDate>Wed, 24 Feb 2010 12:00:04 +0900</pubDate>
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         <title>グレイやルナシーも！伝説のレーベル・エクスタシー</title>
         <description>　X JAPANはメジャーデビューを果たすまでに2枚のインディーズ盤を出しているが、2枚目発売時には自分たちのレコード会社まで立ち上げている。86年設立のインディーズレーベル、エクスタシーレコードだ。社長はもちろんYOSHIKI。彼はアーティストとしてだけでなく、レコード会社のオーナーとしても才能を発揮。バンドリサーチ担当だった今は亡きＨＩＤＥとともに、数多くの原石を発掘し、メジャーバンドに成長させている。なかでも有名なのはＬＵＮＡ　ＳＥＡとＧＬＡＹだろう。 　ＬＵＮＡ　ＳＥＡは精力的にライブ活動をしていた無名時代、ＨＩＤＥに声をかけられてエクスタシーからインディーズデビュー。ＧＬＡＹはＹＯＳ</description>
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         <pubDate>Wed, 24 Feb 2010 12:00:03 +0900</pubDate>
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         <title>ヴィジュアル系が欧州でブーム。その背景と戦略とは？</title>
         <description>　X JAPANといえば元祖ヴィジュアル系ロックバンド。LUNA SEAや黒夢、SHAZNAなどの多くのフォロワーを生んだが、このヴィジュアル系が今、欧州で人気を集めているという。「ほんとに？」と少々疑いを持ちつつ、ロンドン在住の友人にメールでたずねてみたところ、「ロンドンは地域ごとで文化が違うから」と前置きしつつも、「Dir en greyがライブをした情報をという聞いたことはあるけれど、ロンドンで人気というのは聞いたことがない」との返信が。ロックの本家本元ではさほどブームとはいえないようだ。 　その一方で、「ドイツ、もしくは日本のことが大好きなフランスでブームなんじゃないかな」という。そう</description>
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         <pubDate>Wed, 24 Feb 2010 12:00:02 +0900</pubDate>
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         <title>ギター１本で家が建つ。ギブソン社レスポール</title>
         <description>　今回のさよならコンサートでは、オリジナルメンバーも参加している。そのメンバーの一人であるギタリストのPATAが手にするギターに注目してみたい。 　ひょうたん、はてまた雪だるまのような形状のこのギター。米国ギブソン社製の「レスポール」というモデル。レスポールとは、昨年94歳で亡くなった米国のギタリスト、レス・ポール氏（Les Paul）の名前から取ったもので、ギブソン社がレス・ポール氏と共同開発して生まれたエレキギター。1952年に発売が開始された。 　世界的に愛用しているミュージシャンは多く、多くのギタリストにとって憧れの「名器」となっている。有名どころでは、三大ギタリストのひとりジミー・ペ</description>
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         <pubDate>Wed, 24 Feb 2010 12:00:01 +0900</pubDate>
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         <title>再開発で生まれ変わった赤坂BLITZに注目</title>
         <description>　TOSHIのラストコンサートが行われる赤坂BLITZ。2008年大晦日、X JAPANが「初心に帰ってワールドツアーに出発しよう」とカウントダウンギグを行ったのもここだった。伝説のライブハウスと呼ばれた赤坂BLITZの変遷を簡単に振り返ってみよう。 　旧赤坂BLITZは1996年4月、TBS旧社屋跡地に開業。こけら落としはMR.BIG(日本人アーティストでは電気グルーヴ)で、キャパシティは1900人。2000年にSHIBUYA-AXが完成するまでは、都内で唯一2000人近く収容できるライブハウスだった。thee michelle gun elephantやBUMP OF CHICKENといっ</description>
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         <pubDate>Wed, 24 Feb 2010 12:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>チーム青森。メンバーの素顔に迫る</title>
         <description>　カーリング日本女子代表の「チーム青森」。2戦目で優勝候補カナダに1点差で惜敗した実力もさることながら、全員が北国育ちならではの&quot;美白5人組&quot;として注目を集めている。ここでは、彼女たちのプロフィールを投球順に紹介したい。 　まず、1、2投目はリードの石崎琴美（31歳・帯広市出身）。高校卒業後に競技を始めたという遅咲きの選手だ。2006年のトリノ五輪に出場できなかった悔しさから、バンクーバーに留学。語学学校に通いながらカーリングに打ち込んだ。趣味は「ファッション雑誌や美容雑誌を見ること」。 　3、4投目は、セカンドの本橋麻里（23歳、旧常呂町出身）。マリリンの愛称で親しまれ、2006年トリノに続</description>
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         <pubDate>Wed, 24 Feb 2010 00:00:04 +0900</pubDate>
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         <title>意外と古いカーリングの歴史</title>
         <description>　カーリングが冬季オリンピックの正式種目になってから12年。そのルーツもあまり知られておらず、いまだ謎に包まれているところも多い。 　カーリングの起源には諸説あるものの、スコットランドで世界最古のカーリングストーンが発見されていることから、15世紀にはすでに存在していたのではないかと考えられている。発見されたストーンを見る限り、その当時は平べったい石を氷の上に滑らせていたようである。ただし正式な記録が残っていないため、どのようなルールだったか、どんな風に嗜まれていたかは定かではない。ちなみに「カーリング」という名称は、投げた石がゆっくりと回転（カール）する様子から名づけられたと言われている。 </description>
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         <pubDate>Wed, 24 Feb 2010 00:00:03 +0900</pubDate>
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         <title>理詰めで勝利を手繰りよせる　カーリングルールガイド</title>
         <description>　本橋麻里をはじめ、麗しき選手たちが難しい表情で、氷上に丸い石を滑らせる。あと、ブラシでゴシゴシ氷を擦っているシーン。恥ずかしながらそれが筆者のカーリング知識。スキーやフィギュアのような派手さがない分、なかなか分かりづらいんだ。ということで、カーリングのルールを調べてみた。 　まずはチーム編成。人数は１チーム4人（リザーブ1人）で構成。それぞれ「スキップ（主将）」「リード」「セカンド」「サード」と呼ばれ、リード、セカンド、サード、スキップの順で、石を氷上に滑らせ、円の中心により近づけたチームが得点をゲット。これを対戦チームと交互に8回ずつ、合計10回繰り返し、総得点で勝敗を競うのがルールとのこ</description>
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         <pubDate>Wed, 24 Feb 2010 00:00:02 +0900</pubDate>
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         <title>日本カーリングが産声を上げた町。北海道常呂</title>
         <description>　カーリングという競技が日本に本格的に入ってきたのは1980年代になってから。北海道の北東部、オホーツク海に面した常呂町（現・北見市）が、町全体で普及に取り組んだことに端を発する。 　ちょうど今の季節は、「流氷が接岸しました」というニュースで持ちきりになる人口数千人の農漁町で、なぜこのような新参スポーツが広まったのか。きっかけは、1980年前後に結ばれた、北海道とカナダ・アルバータ州の姉妹提携だった。 　これを機に北海道庁は、カーリングが盛んだったカナダからコーチを招いて、道内21市町村で普及活動に乗り出す。1981年には北海道カーリング協会を設立、同年中に早くも第１回NHK杯カーリング大会が</description>
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         <pubDate>Wed, 24 Feb 2010 00:00:01 +0900</pubDate>
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         <title>愛称が残す力の記憶と愛称で勝ち取りたい記録</title>
         <description>　チームの愛称でファンは集ってくる。何気なく使っている「読売ジャイアンツ」にしても、チーム名の「読売」より愛称の「ジャイアンツ」で団結している。サッカーの場合は親会社ではなく本拠地名＋愛称だ。これはアメリカ流といえる。「シアトル・マリナーズ」などと同列で地域の団結感がより強まるだろう。カーリング日本代表、チーム青森も今回は世界向けに「クリスタルジャパン」と命名。なんとなくカーリングらしい愛称だ。トリノ７位から躍進を期待。 　やはり国外に向けては気持ちを一つにできる愛称がほしいところ。野球の「サムライジャパン」とサッカーの「サムライ・ブルー」は紛らわしいという評もあったが、「サムライ」は日本を代</description>
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         <pubDate>Wed, 24 Feb 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>県外含め84カ所で開催されるイベントあれこれ</title>
         <description>　静岡県のホームページによると、「富士山の日」に関連するイベントが行われるのは、県内81件（県外では3件）。利用料を無料にしたり、特典をつけるなどのキャンペーンを行う施設は45施設にのぼる（2010年2月13日現在）。ただ静岡県は、東部、中部、西部に分かれた3つの地域に異なる文化があり、ちょっとした温度差があるようだ。 　西部は、浜松市を中心にホンダとヤマハという世界のトップメーカーが集積し、県内一の工業都市と言われる地域だが、ここで行われる富士山イベントは、わずか6件。その他、木下恵介記念館と浜松市動物園が入場料を無料にする程度で、記念日ムードは希薄だ。 　中部は、県庁所在地である静岡市を中</description>
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         <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 12:00:04 +0900</pubDate>
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         <title>「富士山の日」、県民の休日になるか!?</title>
         <description>　2（ふ）、2（じ）、3（さん）のゴロ合わせで「富士山の日」。だが、これを発案したのは静岡県が最初ではない。 　今をさかのぼること1996年1月、パソコン通信NiftyServe内の「山の展望と地図のフォーラム(FYAMAP)」が「富士山の広場」を立ち上げたときにこう提案しているのだ。このことは新聞やテレビでも報道され、2000年には日本記念日協会に登録承認されている。 　また、2001年12月には山梨県河口湖町がこの日を「富士山の日」に制定している。富士山を観光資源にして多くの観光客を集める河口湖町だが、冬は寒く、いてつくイメージで閑散とし、トップシーズンの夏に比較すると8割減となるという。</description>
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         <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 12:00:03 +0900</pubDate>
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         <title>静岡・山梨を結びつけた富士山世界遺産運動</title>
         <description>　富士山は、北は山梨県、南は静岡県と、ふたつの県にまたがっている。そして、山梨県から見た富士を「裏富士」、静岡県から見た富士を「表富士」と呼ぶ習慣が江戸時代からあるように、両県は互いに異なる目で富士山を仰いできたことになる。だが、山梨側の本栖湖から望む富士山は、旧5000円札と現在の1000円札の図柄に採用されていることでもわかる通り、決して「裏富士」で片付けられてしまうようなものではない。山梨県民にとって、その呼び名は不本意に違いない。 　このように、こと富士山に関しては見解を異にしていた山梨県と静岡県だが、最近になって、歩み寄りを見せる動きが起こっている。 　きっかけは1992年、日本が世</description>
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         <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 12:00:02 +0900</pubDate>
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         <title>なぜ人は富士山に登るのか？</title>
         <description>　富士山に登山する人がここのところ、増えているという。環境省の関東地方環境事務所は、富士山の4つの登山道の各八合目に赤外線カウンターを設置し、登山者実数調査を実施している。それによると、調査をはじめた2005年の7月1日から8月31日までのカウント数が約20万人だったのに対し、08年には約30万5000人に増加。09年は天候不順などにより若干、数を減らしたものの、約29万2000人となっている。山岳ライターの谷山宏典さんによれば、「山小屋のベッドやトイレなどの施設がきれいになり、女性の登山客が増えているのも最近の特徴です」とのこと。 　ところで、富士山に最初に登ったのは誰なのだろうか？　平安時</description>
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         <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 12:00:01 +0900</pubDate>
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         <title>税理士記念日、ふろしきの日でもある2月23日</title>
         <description>　実は2月23日という日、「富士山の日」だけでなく、他にも記念日がある。 　全国に7万1177人いると言われる（2009年3月現在）税理士にとって、2月23日は「税理士記念日」として記憶されているはずだ。1942(昭和17)年のこの日、税理士法の前身である税務代理士法が制定されているのだ。日本で税務代理を職業にする人が現れたのは、商工業者などの営業に対してかけられる営業税が国税として創設された1897（明治30）年あたりからだと言われるが、そのころ彼らは税務代理士と呼ばれていた。その後、昭和に入って戦争の時代になり、戦費調達のために度重なる増税が行われた他、税制度も複雑になって税務代理士のニー</description>
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         <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 12:00:00 +0900</pubDate>
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